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直嶋経産相、亀井氏辞任で「社民党さんとは違う」(産経新聞)

 直嶋正行経済産業相は11日の閣議後会見で、国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相が辞任しながら、同党は連立政権に残ることについて、「菅内閣とって非常にありがたい」とした上で、「社民党さんとは違う」と、国民新党の対応を評価した。

 国会の会期を延長せず、郵政改革法案を次期国会に先送りしたことには、「野党は採決には応じない方針であり、円満に法案を成立させるのは難しい。一つの決断として十分、筋が通っている」と強調した。

 一方、留任が決まった国民新党の松下忠洋経産副大臣は、産経新聞の取材に対し、「(亀井金融相の辞任には)『どうして約束を守らないのか』という強い抗議の意味がある」としながらも、「国民新党だけでは、国民の期待に応える法案は作れない」として、郵政改革法案の成立を優先して連立に残ったことに複雑な心境をのぞかせた。

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建造物侵入 ウアルカイシ容疑者を釈放 警視庁(毎日新聞)

 東京都港区の中国大使館に侵入し建造物侵入容疑で現行犯逮捕された天安門事件の学生運動指導者、ウアルカイシ容疑者(42)が6日午後、釈放された。弁護人によると、今後は在宅で東京地検の捜査に応じるという。

 ウアルカイシ容疑者は89年の天安門事件後、中国当局から指名手配され、現在は台湾に亡命中。2日に来日し、3日に成田空港から中国に向かおうとして搭乗を拒否されたという。4日午後、中国大使館前で抗議活動をした際、正門前のパイプ柵(高さ約70センチ)を乗り越え敷地内に数メートル侵入し、警戒中の警察官に現行犯逮捕された。

 警視庁は6日午前、ウアルカイシ容疑者を同容疑で送検、午後3時半に留置先の東京湾岸署から釈放した。同容疑者は釈放直後に報道陣に対し、「自首という方法で帰国したいと在日中国大使館に伝えた。しかし回答は得られず、中国の領土(大使館)に侵入することを決意した」と説明。「たとえ牢屋(ろうや)の中ででも、帰国して21年間会っていない両親に会いたい」と訴えた。さらに、天安門事件の風化が進む中で、「国内外にいる民主活動家たちの心情を表したかった。中国では民主主義を求めるには対話が重要。今後もそれを求めていく」と話した。【村上尊一、工藤哲、隅俊之】

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高卒限定の介護雇用事業―北海道釧路市(医療介護CBニュース)

 北海道釧路市はこのほど、新規高卒未就職者に対象を絞った介護雇用プログラム事業を開始した。働きながら「ホームヘルパー2級」の資格を取得するというもので、対象を高卒に限定した取り組みは全国でも珍しいという。

 同事業は、市内の介護老人福祉施設と介護老人保健施設で介護補助業務などの職場実習をしながら資格取得を目指すというもの。資格取得に必要な講義の受講時間も勤務時間とみなされ、給与の支給対象となる。

 対象となるのは今年3月に高校を卒業した市内の居住者。市内10施設がそれぞれ1人ずつ募集する。応募期限は5月10日。

 北海道では一般を対象にした介護雇用プログラムはあったが、対象を限定するのは初めて。釧路市は昨年11月末時点で、高校生の就職内定率が北海道平均を約5ポイント下回る40.5%だった。


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与謝野・舛添両氏、自民が除名処分(読売新聞)

 自民党は27日午前の党紀委員会(中曽根弘文委員長)で、「たちあがれ日本」を結成した与謝野馨・元財務相、「新党改革」を結成した舛添要一・前厚生労働相ら7議員の離党届の扱いについて協議し、与謝野、舛添両氏を除名処分、残りの5人の離党届は受理することを決めた。

 離党届が受理されたのは、たちあがれ日本の園田博之・元官房副長官、藤井孝男・元運輸相、中川義雄参院議員、新党改革の矢野哲朗・元外務副大臣、小池正勝参院議員の5人。

 与謝野、舛添両氏の除名処分は、多数決の結果、12人中9人が賛成した。

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架空保険商品で2.5億円詐取=損保ジャパンの元募集人(時事通信)

 損害保険ジャパンは22日、岐阜県にある損保代理店に所属していた同社の元保険募集人が架空の保険商品を販売、顧客31人から保険料計約2億5000万円をだまし取っていたと発表した。被害は愛知、岐阜両県に広がっているとみられ、損保ジャパンは愛知県警に届け出るとともに問い合わせ窓口を設置、被害状況を詳しく調べる
 同社によると、この元募集人は58歳の男で「お礼として利息を支払う」などとうその説明をし、架空の積立保険商品を募集。今年3月、顧客から「お金を預けたが、領収書がない」と同社に問い合わせがあり、発覚した。男は2001年5月から保険募集をしていたが、今年3月に契約解除された。男は事実を認めているという。
 問い合わせ窓口はフリーダイヤル(0120)688018。 

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<ミニカー>漆塗りのトミカ 輪島塗のフェアレディZ(毎日新聞)

 玩具メーカーのタカラトミーは15日、トミカの発売40周年を記念して漆塗りのミニカー「漆塗りトミカ」(8万円相当)を、4月23日から開かれるトミカ博大阪(ATCホール、大阪市住之江区)で展示すると発表した。

【写真特集】漆塗りにプラチナ、純金製の限定トミカを写真で

 漆塗りトミカは、発売当初に人気があった日産フェアレディZ(Z432)と現在発売している日産フェアレディZ(Z34)に、赤漆を塗った朱色モデルと黒漆を塗った黒色モデルの2種類をそれぞれ1台ずつ計4台を製作。石川県輪島市の輪島工房長屋の協力で、漆を塗りにくい金属に下地を作った上で天然漆を塗り、蒔絵(まきえ)技術を駆使して繊細な模様を表現している。ボンネットやドア部分には薄い金の板や貝をあしらって、華やかさを演出している。ドアやタイヤは通常のトミカ同様に動かすことが可能になっている。

 トミカ博大阪では4台のうち、フェアレディZ(Z34)の黒とフェアレディZ(Z432)の朱色の2台を、プラチナトミカと30周年記念で製作した純金製トミカとともに展示。その後は今夏に予定されている東京をはじめ、全国のトミカ博会場での展示を予定している。 【米田堅持】

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入院患者の血中からインスリン 逮捕された看護師の鑑定留置認める 京都(産経新聞)

 京都大学付属病院(京都市左京区)で入院中の女性患者(94)の血中から高濃度のインスリンが検出された事件で、殺人未遂容疑で逮捕された看護師の木原美穂容疑者(24)=同区吉田下阿達町=について、京都簡裁は7日、事件当時の詳しい精神状態を調べるため、約3カ月間の鑑定留置を決定した。

 京都地検は精神鑑定を請求した理由について「看護師として常軌を逸した行動について、木原容疑者の置かれた気質や心的側面など総合的なものが起因している疑いがあり、この時点できちんとした精神鑑定を行っておくべきだと判断した」としている。

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<東京モノレール>10日に一部運休 新駅設置で(毎日新聞)

 東京モノレールは、新駅「羽田空港国際線ビル」(東京都大田区)設置に伴う線路切り替え工事のため、10日は折り返し運転などを行う。同日の午後1時から最終列車まで、浜松町−昭和島駅間は折り返し運転とし、昭和島−羽田空港第2ビル駅間は運転休止となる。流通センター−同ビル駅間などで代行バスを運行する。

 新駅は、今年10月予定の新国際線ターミナルビル開業までは通過する。問い合わせは、お客さまセンター(03・3374・4303)。

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<掘り出しニュース>「昭和ロマン博」、映画セットで再現 福島・南相馬(毎日新聞)

<雑記帳>慶大SFCが設立20周年の記念式典(毎日新聞)

 小論文や面接だけで受験し、高校の推薦不要のAO入試を日本で初めて導入した慶応大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)が設立20周年を迎え、記念式典が4日、神奈川県藤沢市のキャンパスで開かれた。

 卒業生ら約3000人が参加。初代の総合政策学部長を務め、元政府税制調査会長の加藤寛氏も出席。加藤氏らの名前を冠した顕彰を設け、意欲的な学生に贈ることも発表された。

 加藤氏は「慶応藤沢キャンパスでは『KFC』でケンタッキー・フライド・チキンと間違えられるので、湘南を入れ『SFC』にした」と紹介。思わぬ秘話に卒業生らは大爆笑。【永尾洋史】

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20キロ引きずり死亡で運転手に猶予判決 水戸地裁(産経新聞)

 常磐道で平成20年12月、大型トラックを走行車線に停車中、中型トラックに追突され、そのまま約20キロ引きずって運転手を死亡させたとして、自動車運転過失致死罪などに問われた大型トラックの運転手、高橋重義被告(60)=山形県天童市=の判決公判が29日、水戸地裁であった。河村潤治裁判長は「注意義務を怠るなど過失は小さくない」として禁固2年、執行猶予3年(求刑懲役3年6月)の判決を言い渡した。道交法違反(ひき逃げ)については無罪とした。

 判決理由で河村裁判長は、自動車運転過失致死罪について「被告に注意義務違反がなければ結果は発生していない」と指摘した一方、道交法違反については「被告は追突の衝撃を荷崩れと判断し、事故を認識していたとは認められない」とした。

 検察側は論告で「サイドミラーで被害車両を確認し、事故を認識していた」と主張していた。弁護側は「無呼吸症候群の影響で十分な覚醒(かくせい)状態になかった」として無罪を求めていた。

 判決によると、高橋被告は平成20年12月3日午前5時ごろ、茨城県笠間市の常磐道で、路肩があるにもかかわらず走行車線に大型トラックを停車して仮眠。追突した中型トラックをそのまま約20キロ引きずって炎上させ、宮城県柴田町の運転手、桜井康宏さん=当時(29)=を死亡させた。

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